テーマ:昆虫

GET!!

アオモンイトトンボでしょうか? 小さな体で結構獰猛なところを見てしまった トンボ目は肉食だから当たり前なのですが イトトンボと言うと可愛らしいさが 全面に出てしまうのでしょう 顔に似合わず ガッチリ咥えた獲物は 蚊のような感じでしたが オレンジの体だから・・・ なんだろう?
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セミの誕生

昨夜も蒸し暑く 寝苦しかったので チョビえもんと 深夜のお散歩にでた 家を出てすぐ前の公園で 木の幹に何かが止まってる よく見ると セミが羽化を始めていたのだ 急いで家に戻り カメラを持ち出して現場へ その間 チョビえもん君はお利口に 木の所で見張り番をしていてくれた 始めて撮影した セミ…
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視線

今年も数匹のカマキリが 庭を根城にしている 遠出ができない今 私の良い遊び相手となってくれている 一番撮りやすい 本日はガーベラを住み家にしている 1匹を撮影 もっと寄って撮りたかったのだが クローズアップフィルターを もっていないので 最短撮影距離0.47cmが ギリギリであった カマキリの視線を…
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夢見ごこち

優しさにつつまれて さぞかし いい夢見てるんだろうな トンボになりたい気分 のんびりゆっくり 癒されたいね 【撮影:佐倉市/川村記念美術館】 曇ってますね 織姫と彦星 今年の出会いは ないのかな?
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この子はだ~あれ?

だれでしょか? なんて歌が聞こえてくるとか来ないとか・・・ 私は「仮面ライダー」のモデルです。 良くは分からないのですが 「クサキリ」かな? カマキリ君と同じアジサイの木に 同居してました 成長した後も同居できるのでしょうか? 【佐倉城址公園】
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Spider

頭上に罠を張り 獲物を待つ蜘蛛 私がその姿を撮ろうと カメラを向けると 突如突進をはじめた 獲物にしては 大きいと思うのだが・・・ 何故なのかは 未だもって不明
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アサギマダラ-9-

青空、ギラギラ太陽、そして麗しの蝶。 とうとうこの組合せで撮影することが出来た。 今年の夏は撮影の時に、スカッと晴れることが少なかった。 それだけに、この撮影が出来た事だけで感謝である。 【撮影データ】 カメラ: Canon EOS-1D Mark III レンズ: SIGMA 15mm F2.8 EX D…
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アサギマダラ-8-

ネタがないのか、アサギの虜になっているのか どっちなんだろうか? このアサギシリーズに、しばらくお付き合いを! 水平飛行で、花の周りをユラユラと飛んでいた。 いつもこの飛行姿の優雅さに、シャッターを押すのも 忘れてしまい見惚れていた。 今回はじめて飛んでるシーンで、シャターを切る事が出来た。 カメラ: Ca…
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アサギマダラ-7-

アサギマダラ-3-で70Cmまで接近し、 300mmで撮影した。 今回もっと寄りたいと言う衝動に駆られ 飽くなき挑戦をしてみた。 手持ちレンズで一番寄れる物。 FISHEYEである。 このレンズの最短撮影距離15Cm。 またまた馬鹿な挑戦。 逃げられる事覚悟で撮影に突入。 何とか撮影に成功はした。 300mm…
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アサギマダラ-6-

暫し中断していたアサギマダラシリーズです。 青空にギラギラ太陽、まだまだ夏ですね! 再開第一弾は、スカッと爽やかに、 ポートレート風に撮影した決めポーズでした。 【撮影データ】 カメラ: Canon EOS Kiss Digital X レンズ: SIGMA 15mm F2.8 EX DG DIAGONAL…
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アサギマダラ-5-

『未知との遭遇』 こういう偶然もあるのですね。 アサギとカマキリのにらみ合い、 そのシーンを目撃してしまう私。 アサギちゃん、 無警戒で、お腹を出して一生懸命に吸蜜中。 目の前にいる相手が悪い! ワルキャラでダーティなイメージのカマキリ。 この後のシーンも撮影しましたが非公開。 でも最後は、私は白馬の騎士となり…
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アオイトトンボ(?)

今年始めてイトトンボが撮影できた。 いつも撮影してる所のイトトンボは 全滅したのか姿を見ることが出来なかった。 でも思いがけない所で、姿を見ることが出来た。 か細い身体で、低空を飛び交う姿が美しい。 エメラルドのような瞳も美しい。 【撮影データ】 カメラ:Canon EOS kiss DigitalX レンズ…
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アサギマダラ-4-

このアサギマダラが繁殖するこの地を訪れたのは 今年二度目となる。 あいにくの天気に濃霧。 果たして現れてくれるのか? かすかな望みを持って山道へ・・・・ ほどなく視界の開けたところで、 二匹に出会うことが出来た。 曇り空バックであったので、ちょっと雰囲気を変えるために モノクロ変換してみた。 【撮影デー…
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突然の訪問者

                      激しく降る雨と雨の間の晴れ間。                       私の家の周りは、結構長時間晴れていた。                       その晴れ間に、可愛い訪問者が・・・・                       オレンジのお花の間からひょっこりとご挨拶。 …
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翼を休めたキアゲハ

             朝から雷雨であったり、晴れ間から一転、あっという間に真っ暗になり、              叩きつける様な雨が降ったりと、一体どうなってしまったんでしょうか?              異常気象との一言では、片付けられない様に思います。              日本は本来温帯地域に属しますが、今の…
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アサギマダラ

久しぶりに、アサギマダラと出会うことが出来た。 雨上がりの山道に咲く、野アザミにアサギマダラがやってきたのでした。 フレームにイッパイまで接近撮影! ここまで寄れるとは・・・・ 翅を広げた優雅な姿を!  【撮影データ】 カメラ:Canon EOS 1D MKⅢ レンズ:TAMRON SP AF180mm F/3…
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ペアリング -ギンヤンマ-

大賀ハスを撮りに行ったはずが、しっかりこのギンヤンマに嵌ってしまった。(笑) ギンヤンマのペアリングの撮影は始めてであった。 大賀ハスのある池の隣の睡蓮の池での撮影。 場所はトップ画面を見ていただくとすぐ分かります。(笑) お盆前には、四人の画家の名前がついたひまわりが咲き誇ります。  【撮影データ】 カ…
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黄色い天使が舞い下りる

久しぶりの更新です。 仕事の方も一段落着いたし、健康状態もほぼ平常に戻り、撮影もボチボチ開始。 それにしても暑い! 撮影に集中できないのは私だけなのかな? この蝶が舞っている所は、なかなか捉えにくい。 たまたまラベンダーに、ユックリ舞い下りる所に出会った。 またボチボチ、写真アップ始めます。 お時間ある時に…
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春の訪れ

地獄の仕事ラッシュもやっと一息。 ここ暫らくは、ポツリポツリノ更新だった。 仕事ラッシュだけではなく、昨年の11月から体調も最悪であった。 なんとか、だましだまし仕事に撮影に飛び回っていたのだが・・・・ 未だに左手には痺れが残ってる。 一時は撮影すること自体がもう無理かもと思った時もある。 でも、無理をしなければカメラを…
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壮絶なるバトル

ヒガンバナ咲く、すぐ脇の草地の中で、この小さな生き物の壮絶なる争いを見た。 ヤマトシジミの繁殖かなって撮影していたところ、数羽のヤマトシジミが飛来した。 そして生殖活動中の2羽に体当たり。 この行動は数回にわたって繰り返された。 だが、生殖活動中の2羽はどんな嫌がらせにも負けず、よろけながらも離れず、 その愛の絆は強か…
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白花曼珠沙華

紅白のヒガンバナのコラボレーションを撮影しようと思ったが、なにやら居るような気配。 「何が居るのかな?」と眼をこらしてよく見ると、例の独特な雰囲気のキャラが! カメラを向けると、いつものようにガンをつけられた。 やはりこの生物は、強面するようだ。
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ふと壁に眼をやると、そこにはトンボがいた。 秋の暮れゆく陽を浴びて。 枝の間から漏れ射す柔らかな陽。 まるでスポットライトを浴び、舞台に立つ役者のようだった。 久々のモノクロでした。
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ヒマワリとバッタ

私の横を「チキチキ」と言う音を残しながら、飛んでいった物がいる。 「何だろ~?」 ヒマワリの花びらに目をやると、ショウリョウバッタであった。 ゴッホが生きていたら、ヒマワリに止まったバッタはどんな風に描くのだろうか? ひょっとしたら、こんな感じに描くのかも?(笑)
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てんとう虫のサンバ

ここ数日寒いですが、春は確実にやってきているのですね。 今年もソロソロ、虫たちの姿を見かけることが出来ます。 今春のスタートを切る昆虫は、てんとう虫でした。 ビオラとてんとう虫の組合せです。
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惜夏

って言葉あるのでしょうか? 九月に入り、秋の気配を強めています。 ここ数日庭で蝉の鳴き声が活発であった。 今日、庭に出てみると抜け殻があちこちにあった。 すごい!数にして10個ぐらいだろうか。 泣き声からして、ミンミンゼミの抜け殻のようだ。 永き眠りから眼を覚まし、一気に羽化したようだ。 夕刻、庭の水遣りの後、…
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ヒマワリ-番外編 2-

ヒマワリは残暑がある限り、まだまだ終わりません。(笑) ヒマワリの周りは、蜂がぶんぶん飛び回っていました。 本当は蝶に来て欲しかったのですが、その気配はまったくなしでした。 でもって、定番のヒマワリに蜂でした。 本日、CANONがEOS Kiss Digital Xを発表しました。 ついに、ダストリダクショ…
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蝶に愛された男の話ー4-

コムラサキと一緒に過ごした時間は、3時間ほどであった。 その間に撮影したものは、殆どイトトンボであった。 捕食の撮影をして程ない時間で、今度はヤゴからかえったイトトンボを見つけた。 イトトンボのヤゴを見るのははじめてであった。 もっと早起きしていれば、ヤゴから出てくる瞬間が撮影できたかも? 真正面からのイトトン…
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蝶に愛された男の話-3-

コムラサキに見守られて、イトトンボの撮影は快調に進んだ。 小さくて低い位置を飛ぶために、飛翔シーンを横から捉えることが、なかなか出来なかった。 この日はどういうわけか、障害物の比較的少ない木道に、近い所で飛んでくれた。 例によって腹ばいになり、チャンスを待った。 そばを通る人の笑い声も時折聞こえる。きっと私の姿を見て笑ってるのだ…
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蝶に愛された男の話-2-

昨日の撮影は、結局撮り始めから帰り支度をするまで、「コムラサキ」とズ~ッと一緒だった。 信じられないかも知れないが、嘘のような本当の話だ。 昨日書いたイトトンボの撮影の時も、腹ばいの私の背中にとまっていたらしい。 凄いシーンと前触れがオーバーな表現だったかもと反省はしているのですが、あの小さなか弱きイトトンボが、まさか・・・・…
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