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秋の奥入瀬渓流 ー5-

渓流の本流と ちょっと離れたところにある滝 何度撮影しても 思うように撮影できない 相性の悪い滝である(笑) (撮影は10月中旬です)
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秋の奥入瀬渓流 -1- 銚子大滝

見ごろにはちょっと早かったようです ノンビリしているとマナーの悪い団体ツアー客が 大挙して押し寄せ 落ち着いて撮影できなくなるので 日の出直後から撮影して 早めに立ち去る予定であった まずは一気に車で 銚子大滝へ (撮影は10月中旬です) やっと少しだけ葉分補給ができた感じです
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姉滝と妹滝

ニ口峡谷の姉滝と妹滝 崩落で滝壺は見ることができない 川に入り岩を越えれば 可能だが 何年か前 水流にのまれ 転倒したことが頭をよぎった それにしても美しい滝だった
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思いの滝

撮影したのはいつだったのかな? 福島・土湯温泉から奥へと進むと 仁田沼、女沼近くにこの滝はある 訪れたのはシーズンの谷間 歩くのは私一人 ところどころに 熊出没の警告表示 だんだんと心細くなる 女沼横の駐車場から歩くこと 15分ぐらいで滝に到着 ただ柵が張り巡らされており 河原には降りられなかった アングルは限ら…
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冷夏にて候

梅雨が明けたと言うのに 梅雨のような はっきりしない天気が続く そろそろ「梅雨明けはまだでした」なんって インフォメーションが流れそうな日々 そんな時に滝の写真 より一層の涼感を 【栃木県/マックラの滝】 M・シューマッハがフェラーリからF1に復帰 F・マッサのクラッシュによるダメージは 思ったよ…
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吐竜の滝

暑い夏には、花束よりもマイナスイオンでしょうか? 体感温度は何度ぐらいなのだろうか? Tシャツではちょいと寒いくらいでした。 飛沫が凄く、周り一面霞んで見えました。 思った以上に水量もありました。 冬は凍結するのでしょうね。  【撮影データ】 カメラ:Canon EOS 1D MKⅢ レンズ:EF70-200…
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クリスタル

氷の輝きはクリスタルの輝きなのかな? 深々と降りしきる雪の中で、不思議な青白い輝きを魅せてくれた。 まさに魅せられた。 苦労して登った甲斐があった。 天気の良い時はどんな輝きなのだろうか? 今日はバレンタインデーだった。 義理チョコの中に、異彩を放つ包みが・・・・ ギャハ~ 高そうなクリスタルの置物(プ…
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氷瀑~早滝~

先週末、関東に大雪が降った日に氷瀑を撮影に出かけた。 行先は群馬県藤岡の奥深い山中にある早滝である。 路面は全面積雪状態であった。 昨年、買い換えた4WDの活躍の場でもあった。 早滝への入口で車を止め、アイゼンをつけ完全武装。 いよいよアッタク開始。 林道を登ってゆくと突然、瓦礫らしき場所。 雪で道が分からない。沢に沿…
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浅間大滝

難しい状況下で撮影をしてしまった。 輝度差がありすぎ露出が決まらない! アングルも結構苦しんだ。 結局、オーソドックスな物しか撮れなかった。 反省の多い一枚でもある。  【撮影データ】 カメラ:CANON EOS1D MKⅢ レンズ:EF24-70mm f/2.8L USM ISO:50 AV:F16 …
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魚止の滝

浅間山の夜明けシーンを撮影した後、近くに滝があると言う事で行ってみた。 なるほど水量はバッチリ! ワクワクドキドキした。 しばらく眺めてていて、そのまま機材を持って水流の中へ・・・ 「さむっ!」当たり前だろ!季節は冬だよ。 外気温は1℃であった。  【撮影データ】 カメラ:CANON EOS1D MKⅢ …
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小野川の不動滝

小野川不動滝にも寄りました。 前日の雨で、凄い水量と流れの速さに、猫魔側には渡る事が出来ませんでした。 いろいろなルートで何ヶ所か渡ろうと試みたのですが・・・・ 危険な事は回避です。 7月に無茶をして携帯を二個水没させた事が頭をよぎりました。(笑) まあ、あの状況ではこのカットが一番まともだったのかな? 前作同様、水流の…
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達沢の不動滝

やっとの事でオーダーしていた車が届いた。 随分と手元に届くまで時間の掛かった車だ。 TIさんと車の試乗をかねて久しぶりの遠征に出かけた。 行先は裏磐梯方面。 あまり土地勘もなく、カーナビが頼りであった。 駐車場からも程近く撮影に訪れやすい滝です。 勿論、ジャブジャブする事を予測し長靴着用。 滝への道の入口に、「熊を…
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日光・丁字の滝

霧降隠れ三滝の三番目は、丁字の滝。 この滝が駐車場から一番近い滝です。 ここで邪まな考えが・・・・ この流れを横切って、対岸の岩場に貼りついての撮影をしようと・・・・ 流れは急だが深さは踝まで、落差も小さい。 ノンスリップのオールウェザーシューズである。 そのまま流れの中に足を踏み込む。 何なく渡る事が出来…
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日光・玉簾の滝

マックラの滝から15分ほどの所にある玉簾の滝です。 この二枚を見比べると、同じ滝でもアングルを変えれば全然別の滝に見えてくる。 スローシャッターとハイスピードシャッターの違いの対比をして見ました。 その後、相変わらず撮影が出来ていない。 先週の土曜からだから、ちょうど1週間シャッターは押していないこと…
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日光・マックラの滝

霧降の滝は、華厳の滝・裏見の滝と並んで日光三滝として有名ですが、 その影に隠れて、霧降には名爆が後三ヶ所あります。 日光へ行くときは、いつも奥日光へ直行が殆どでしたが、今回は時間もなかったこともあり、 また霧降高原有料道路が、無料化されていて長時間歩かなくとも 三滝を撮影して周る事が出来るようになっている事から、ちょっと寄ってみ…
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滝撮影・三重の旅-4-

何だか間延びしちゃいました。 最後の目的地は、赤目四十八滝でした。 規模の大小は別として、渓流沿いに23爆が存在するそうです。 この日は大阪から、たっつんさんが駆けつけてくれて4名での撮影となりました。 オオサンショウウオセンターで入場料を払い、いざ出発! 小規模な滝を横目に見つつ、目の前に現れたのは「不動滝」 …
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滝撮影・三重の旅-3-

二番目に訪れた滝は、菰野町にある「蒼滝」。 ここは駐車場から歩いても5分程で、行きやすい滝であった。 行ってみてビックリしたのは、落差の大きい事である。 約50mはあると思われる。 ただ、ちょっと水量が少ないように思われた。 場所からすると、雨上がりに行けば、迫力ある画が撮れそうに感じた。 反面、腕が悪く今回上手く表現で…
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滝撮影・三重の旅-2-

今日も「庵座の滝」である。 昨日は超高速シャッターでの流れ落ちる滝を仰ぎ見ての撮影。 今日はほぼ中間部をスローシャッターでアップで撮影。 同じ滝でもシャッタースピードで表情は大きく変わる。
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滝撮影・三重の旅-1-

今回は滝撮影の名人「流れ行く旅人」さん、風景写真の巨匠「i-takashi」さんと 滝の撮影も目的として、一泊二日で撮影に出かけた。 そして二日目には、またまた素晴らしいサプライズがあった。 まず目指す滝は「庵座の滝」。 三重県菰野町の「釈迦ヶ岳」の懐に抱かれた滝である。 この滝を撮影するためには、この釈迦ヶ岳を約一時間登…
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氷爆

やはり暖冬なのでしょうね。 凍り方がスケール小さいかったです。 もっとドーンと迫力あるのを期待したのですが・・・ 今年は、もうこれ以上の氷爆は望めないのかも知れませんね。 超有名な滝ですが、部分的に切り撮ったので何処の滝かは分からないでしょうね。
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能登・加賀の旅-3-

垂水の滝と言います。 穏やかな夏は、滝は日本海にそのまま注ぎ、荒れる冬は霧となって舞い上がるそうです。 ここにも冬に、写欲をそそられる素材が有りました。                        タイトル:海にそそぐ滝 落差は十分なのですが、水量が・・・・ 好天続きだったせいかも?
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見慣れた滝

昨日は仕事が帰宅後も終わらず、ドイツVS日本のテストマッチも見られず、殆ど徹夜状態で仕事していました。 それでは、一昨日の答です。 この角度から見たらすぐに分かってしまいますね。 てふさん・pianoさん 正解で~す。(景品ありませんが・・・爆) アリーヌさん、考えすぎ・・・かな?
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マイナスイオン

を本日もどうぞ(貼るネタなし?) と言うことで、遊歩道から岩場の崖を4~50m下の川べりに降りての撮影です。 何故そんな危険を冒して岩場を降りたのか? 滝を横から撮りたかったからだけです。(笑) 滝を真横から撮影したものをあまり見かねませんよね。(見てないのは私だけ?) この滝つぼから流れは、三脚を構えてる私の足元の方へと…
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突然

行った先は、山梨でした。 近距離で山深い所を選ぶと、やはり山梨が手ごろな距離でした。 笛吹川の源流、西沢渓谷は、奥秩父最後の秘境とも言われている所です。 雨で陽射しも期待できなかったので、六時半にアタック開始。 養老渓谷に毛の生えた程度と思って行ったのが、間違いの元でした。 激しいアップダウンに、岩場のよじ登り。断崖絶…
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久しぶりに泊りがけでの撮影をしてきました。 やはり、関東の紅葉はイマイチでした。紅葉と立ち枯れと葉っぱがチリチリになってるいる物とが入り乱れとても撮影に適してるとは言い難い状況でした。紅葉の撮影は、東北北海道に出かけないとダメかも?と言うことで、私の大好きな水辺の風景を! タイトルは『Water curtain』 今日の…
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