印旛沼黎明-18-

沼に月が輝くとき
私の心にも
熱く燃える物が芽生える

月も太陽と並んで
すごく絵になると思う
時間の関係で
ロケハンをした
南房総には
行けなかった

ちょっと前の撮影だが
印旛沼の月もすごく絵になると思う
これも日本の原風景
四季折々いろいろな表情の沼の写真も
第一段階は完成に近づいている

機会があればまとめて
公開したいと思う


画像


この記事へのコメント

2008年12月19日 14:55
月なんですよね~
水面を見てるとすごく気持ちが落ち着いてきます。

そちらまで行くんで写真展やって欲しいです♪
2008年12月19日 19:22
まだまだまだ、本格的な完成は遥か先でしょう^^
燃えるのは狼だからでしょう~☆
photo-k
2008年12月20日 07:54
☆たっつんさん
どんなときもここの場所に立つと
安らぎます。
すぐ後ろは、車がどんどん通る
主要県道なんですが。
photo-k
2008年12月20日 07:56
☆大将さん
はい、本当の完成はないと思います。
撮り続ける限り永遠に果てしなく
続くと思います。
2008年12月21日 21:34
綺麗な月夜ですね。
まとめて公開!楽しみにしています。
白い壁にかけられた『印旛沼黎明』・・いいな~(^^)
photo-k
2008年12月21日 22:40
☆はるさん
ピーンと張り詰めた
夜でした。
2008年12月22日 20:34
すぐ近くなのに、夜撮影に出かけたことはありません。
こんなに神秘的で美しいのなら、出かけてみたいのですが、いつも酒の誘惑に負けてしまいます。
「印旛沼黎明」、公開を楽しみにしています。
photo-k
2008年12月23日 07:10
☆カンツォーネさん
夜は殆ど撮影してる人はいません。
静かで張りつめた透明感のある空気が
心を落ち着かせてくれますよ。